プレイリストプレーヤー
曲を選ぶと再生が始まります。スマートフォンでは再生ページが全面に表示され、タブレットの幅の広いウィンドウでは、プレーヤーとリスト閲覧領域を並べて表示できます。
再生と曲の切り替え
再生操作バーには、シャッフル、前の曲、再生/一時停止、次の曲、リピートが順に並びます。リピートは、リピートなし、全曲リピート、1曲リピートを切り替えられます。シャッフルとリピートは独立しています。
レコード盤の領域を左右にスワイプして曲を切り替えたり、キューパネルから直接選んだりすることもできます。シャッフルをオンにすると、次の曲はシャッフルされたキューに従うため、リスト内で隣にある曲とは限りません。
レコード盤とシークバー
レコード盤をドラッグして試聴できます。操作はプロジェクトのワークスペースと同じです。シークバーをドラッグすると位置をプレビューし、指を離すとその位置に移動します。
スマートフォンでは再生ページの上部を下にスワイプすると閉じられ、音声は続きます。リスト下部のミニプレーヤーを押すと再び開きます。パネルのドロワー内でのスワイプはパネル自身の操作に使われ、曲の切り替えには使われません。
3 つのパネル
- オーディオ:再生速度、ピッチ、EQ、分離トラック、サウンドプリセット。
- メモ:現在の曲のプロジェクトメモ。編集後に保存を押すと、プロジェクトのワークスペースと共有されます。
- キュー:実際の再生順を確認し、曲を選んで移動できます。
サウンド設定の適用範囲はオーディオパネルとプリセットを参照してください。